ようこそながのけん#8000

 
 


1年365日×24時間…子どもの病気は予測ができせん

急な発熱、下痢、嘔吐、目を離したときに高い所より落ちた…!

そんな時はすぐに電話機の#を押して8000番までかけてください。

e-MADOは長野県より#8000小児救急電話相談事業を受託し運用しています。

毎日19時~23時まで小児科経験豊富な看護師・助産師さんが二人体制で相談に耳を傾け症状に対するアドバイスをしております。相談内容によっては後方支援の小児科医、薬剤師がお電話します。

「子育て」はお休みがありません、でも親だけで「子育て」をするつもりにならず気楽にご相談下さい。

「どうしたら??」と思われた時、お子さんのことでお話がしたいと思われた時…早めに受話器をお取りください。

※#8000は電話での「アドバイス」であり、「診断・治療」を行うものではないことをご了承ください。

 

案内カード(マグネット付き名刺大)あります


e-MADOでは、健康上の問題から他のお友達との交流が難しいご家庭のこどもさんへの遠隔読み聞かせなどの支援を行っています。

   e-MADO事務局 0263-38-7156まで


 

#8000 ?

夜間これは----?、と思ったときは迷わずケータイ・スマフォの#をプッシュ、つづいて8000をプッシュ、それでOK、待ち時間はほとんどありません!!

365日 19時-23時にはベテランの相談員、そして、より難しい相談では「小児科医」、薬の相談では「薬剤師」が相談にのります