小笠原と手をつなごう

 

<インターネット回線を使った遠隔支援について>

開設のことば                        ひなたのぺーじ


東京都小笠原村母島は、東京から約1,200㎞南の島です。豊かな自然があふれる母島でも、子どもたちが元気に暮らしています。

しかし、離島なのでリハビリが必要なお子さんが定期的にリハビリ支援を受けることが難しい現状があります。

このページはNPO法人e-MADOのシステムを通して、長野県の医療施設と母島をむすぶ、情報共有のひろばです。みなさんの便りで輪をひろげましょう。

            Coffeeの注文をどうぞ! 




 春遅い信州にもはなの便り!

  小笠原はビーチ遊び___

   もうフルーツなってる?

    信州はわさび菜のピリッと辛い春!


     ひなたはリハビリ留学の春





 

       <母島で Coffee Time>

         <みんなで テレビ会議

         <お知らせ・ニュース 2017.3>

<北アルプス槍ヶ岳>

e-MADO(イーマド)のホームページにある、インターネット会議室や下のテレビ会議室を使って、リハビリ支援をする信濃医療福祉センター(長野県下諏訪町)と、リハビリを受けるお子さんがいる場所をパソコンを、テレビ電話のような形でつなぎます。

お互いの様子を同じ画面で見ることができます。母島にいても、日常の姿勢保持やリハビリの方法を実際に画面を見ながら相談したり、支援を受けたりすることができます。

coffeeを注文したい方は、メイド村山に

メール:office-murayama@e-mado.org

このホームページへの

お問い合わせ

emado-hiroba@e-mado.org

滝沢へ


<2017.3.11>